スクロールできます
装置の種類マウスピース型矯正

ワイヤー(表側)矯正

リンガル(舌側)矯正

目立ちにくさマウスピースが透明のため
目立ちにくい
歯の表面に金属を装着するため
金属が目立つ
歯の裏側に金属を装着するため
目立ちにくい
取り外しできるできないできない
金属アレルギーなし場合によってはある場合によってはある
痛みほとんどない不快感や違和感を感じることがある不快感や違和感を感じることがある
通院頻度2~3ヶ月に1回程度月に1回程度月に1回程度
痛みワイヤー矯正と同程度比較的安価高価

一番早く始めるケースは、受け口の場合です。受け口とは、上下の前歯のかみ合わせが反対になってる場合のことをいいます。3~4歳から治療した方がいいです。特に骨格に問題がある場合は早い方が効果があります。

一番多いケースは6~8才頃から始める場合です。どんなケースかといいますと、お口(アゴ)が小さくて歯が並びきらない場合です。
その時はプレートというアゴを拡げる装置を使います。歯並びが悪くなる原因の非常に多くがお口(アゴ)が小さいことです。その為に、八重歯や乱ぐい歯になったりします。プレートは永久歯が生えるスペースを作ることができるので原因から治す治療法です。

医院名御茶ノ水つばめ歯科・矯正歯科
住所〒101-0052
東京都千代田区


神田小川町3丁目8−10
メアリヒト御茶ノ水ビル 1階
電話番号050-5448-5059
営業時間火・金:12時00分~20時00分
水・木:08時00分~17時00分
土  :10時00分~15時00分
定休日日、月、祝